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人燦(かがや)き、心を結(むす)ぶ。燦(さん)と結(ゆい)のものがたり

燦vol.17CONTENTS

燦vol.17
【表紙の樹】
四十九院のコブシ(長野県白馬村)
【おとな旅・ゆとり旅】
季節の情景、歴史や文化をゆったり楽しみながら、美しい日本と出会う旅へいざないます。
今号の旅先は千葉県銚子市。銚子電鉄にのんびり揺られる、早春の海の町の旅です。
【旅の図書室】
「おとな旅・ゆとり旅」の旅先にゆかりのある文学者や作品をご紹介する「旅の図書室」。
竹久夢二が逗留し、「宵待草」の詩を生んだ銚子の海岸などに足を運びました。
【暮らしっく】
暮らし(kurashi)+シック(chic)。こだわりと遊び心のある〝大人な暮らし〟をご提案。
春といえば、やはり「花」!ということで、衣食住から花のある暮らしを考えます。
【地球漫遊】
観光学研究の草分け的存在・高田公理氏が、地球の魅力をきままに記すエッセイです。
世界各地の人びとが造り、味わってきた美酒・珍酒のエピソードに酔いしれてみませんか。
【ひと、燦く】
各界で活躍するベテラン、大人として燦き続ける人に、生き方・暮らし方を伺います。
今回ご登場いただいたのは、コスモプラネタリウム渋谷のチーフ解説員・永田美絵さんです。
【空間考】
建築家・竹原義二氏が、空間・建築より視えてくるもの、感ずるものを提示します。
沖縄の伝統住宅から見えてくるのは、自然に抗わずにコントロールするという建築の原点です。
【60’s倶楽部】
1960年からすでに60年超。いつの間にか遠くなった時代を、思い出とともに振り返りませんか。名監督がつくり上げた秀作映画の数々、そしておなじみ「寅さん」の誕生ストーリーをたどります。
【お散歩ミュージアム】
街歩きの途中で、ちょっと立ち寄ってみたくなる―。そんな博物館・美術館をピックアップ。
今号は、幕末ファンには見逃せない「高知県立坂本龍馬記念館」をご紹介しています。

会報誌リブロン

日清ファルマ通信販売の会員様に隔月でお届けしている情報誌です。「旅」「文化」「歴史」「健康」など多岐にわたる内容で、読み応えのある紙面を目指しております。
奇数号はリブロン「燦」、偶数号はリブロン「結」というタイトルで、それぞれのテーマを持って編集されています。

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2022

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2020

これまでのリブロンの歩み

  • 燦vol.5
    リブロン 燦 vol.52020年3月発刊
  • 結vol.4
    リブロン 結 vol.42020年1月発刊
  • 燦vol.3
    リブロン 燦 vol.32019年11月発刊
  • 結vol.2
    リブロン 結 vol.22019年9月発刊
  • 燦vol.1
    リブロン 燦 vol.12019年7月発刊